【同居人日記】胃袋事情を把握して頂いてる

ルームシェアしている友人(顔が尻のほう)にいつも迷惑をかけているで定評のある俺。

雑に夕飯食お〜〜と友人と行ったマックで、パティ2倍の夢は叶わなかった。普通のサイズのやつを食べました。足りんだろと思って帰りにもう1個買って帰ろうか考えながら食べたけど、全てを胃に詰め込んだ後にその考えは消えた。めちゃくちゃちょうどよかった。

ごめん。友よ。俺の胃袋の大きさを把握している友よ。ごめんね。いつもありがとう。

〜以下、クソ俺に対する友人の優しさ大全〜

  • お皿洗いをそっとしてくれる
  • 洗濯物をそっとしてくれる
  • 足りない日用品をそっと買ってきてくれる
  • 制作に集中している時に無言でそっとしておいてくれる
  • 「おまえ、寝れてるか?!寝ろ〜〜〜〜〜〜!」などとそっと体調の心配をする
  • 2人でお出かけ前に俺が腹壊してトイレに2時間こもってもそっとしてくれる
  • おいしいお菓子やご飯をそっと分け与えてくれる

一度も喧嘩したことないし、変に気を使う瞬間がまったくないので今のところストレスフリー(ただし友人は気を使っている可能性もある)。今後タコ殴りにされない保証もないので優しく楽しくルームシェア生活を続けられたらいいな。